予備試験合格

社会生活に「交渉」を有する事項?「公証」じゃなくて?【刑法】

※ 勉強中にふと思ったことを 有料AIも使いながら書き記していきます。ハルシネーションがあっても、どうか、ご勘弁を。「交渉」と「公証」。私文書偽造罪(刑法159条)の要件を調べていて、「社会生活に交渉を有する事項」という表現に「誤字じゃない...
予備試験合格

【予備試験】伊藤塾の「全国公開 短答模試」に申し込み!非塾生でも地方の会場受験を選ぶ理由

私は普段、伊藤塾の講座は取っていない「非・伊藤塾生」ですが、初めての受験で伊藤塾の「2026年 予備試験 全国公開 短答模試」申し込みました。申込み確認メールなぜ、普段は別の通信講座で勉強をしている私が伊藤塾の模試なのか?地方受験生にとって...
予備試験合格

【予備試験2026】出願完了!…の直後に訪れたホテル予約のミスと焦り…

2026年の予備試験合格を目指す皆さま、まずは出願お疲れ様です。(そうでない方も、ようこそ。)オンライン出願(マイナポータル)という便利なシステムのおかげで、手続き自体はスムーズに完了。「よし、これで勉強に集中できるぞ」と晴れやかな気分にな...
予備試験合格

高校生が司法試験・予備試験に受かる理由を分析してみたところ……

通勤電車に揺られながら「今日の会議、どうしようかなあ」なんてスマホでニュースを見ていたら、ふとこんな見出しが目に飛び込んできました。「女子高校生、予備試験ルートで司法試験に合格!」……いるところにはいるんだな、と。こっちは50代の老眼と戦い...
予備試験合格

【令和8年】予備試験にマイナポータルで申し込んでみた。初受験の壁と「50代の視力」という試練

ついに、司法試験予備試験も「完全電子出願」の時代がやってきました。ということで。2025年の行政書士試験の願書も電子申請(マイナポータルではないですが)でしたが、予備試験も令和8年度(2026年度)からマイナポータル経由の手続きができるよう...
行政書士試験合格

「行政書士」と「地方議員」の二刀流って、定年後の生存戦略になるかも知れないなぁ

「定年まであと10年。子供も独立したし、家のローンも終わる。」「でも、60歳から年金が出る65歳までの『空白の5年間』をどう食いつなごうか……」そんなこんなで不安を感じ、行政書士試験に挑戦し、何とか1回目の受験で合格できたわけですが、似たよ...
行政書士試験合格

50代から司法試験・予備試験に挑戦するのは無理なのか?|まずは短答だけでも…

2026年2月14日。今の時点での記録を残しておこうと思います。51歳から52歳になろうとしている今年、私の資格試験への挑戦は、当初予定していた「行政書士合格」という枠を超え、より高い山である「司法試験・予備試験」へとシフトしています。今日...
行政書士試験合格

資格試験合格:mineo「パケット放題 Plus」が社会人の動画学習に最適である理由

外出先でスマホ、タブレットを使ったスキマ時間の勉強、はかどっていますか?資格試験の学習スタイルは、この10年で劇的な変化を遂げました。かつて、宅地建物取引士(宅建士)や行政書士において、学習者は市販の基本書や肢別問題集を使い、過去問を解くと...
行政書士試験合格

行政書士試験は「食えない」?受験生がネガティブな検索結果をスルーすべき理由

行政書士試験の勉強、毎日お疲れ様です。条文や判例と向き合う日々の中で、ふと息抜きにスマホを見ると、こんな言葉が目に入ってくることはありませんか?「行政書士は食えない」「資格を取っても意味がない」「〇〇年以内の廃業率が高い」SNSや動画サイト...
行政書士試験合格

行政書士×宅建士試験を「メイン&サブクエスト」で攻略した振り返り

2025年という年は、私にとって「二兎を追う」一年でした。行政書士試験と宅建士試験。この二つの国家資格に対し、私はあえて同時期にアプローチを試みました。一般的に、働きながらの「ダブル受験」は推奨されないことが多いですよね。リソースが分散し、...